不動産の最近のブログ記事

不動産契約の解除について教えてください。
一般的に配布されているチラシを見て、一戸建物件購入を決定し、契約を締結したところです。
既に建っている物件ではないため、現地を確認した時にも、ただの野原のような

状態ではあったものの、チラシの記載及び営業担当者から「日当たり良好」は間違いないと強く主張され、それを信じて購入にいたったものです。


野原のような状態であったため、周囲に擁壁が築造されることは承知していたのですが、これを踏まえた上でも「日当たり良好」と言われました。
ところが、本日、購入した物件の基礎を確認しにいったところ、基礎と擁壁の隙間が10cm程度となっており、この擁壁に面している箇所が南側であるため、日当たり良好どころか、一切の日差しが入らない状態であることを確認しました。

慌てて、埼玉にある不動産屋に抗議しに行き、図面上でも擁壁まで90cm程度確保することが記載されていながら、どういったことかと問いただしても後日、連絡しますと片付けられました。

帰宅して、今まで不動産屋、建設会社とやりとしていた図面を確認したところ、当初の図面では全室「洋室」であったにも関わらず、擁壁に面した部分だけは「納戸」と知らぬ間に変更されていました


日当たりだけを重視して物件探しをしていただけに、これはどうしても許せないのです。

平成21年9月末に土地分だけのローン手続きを終えてしまっているのですが、全ての契約を白紙に戻したいと考えてます。

信用はあっても昔からの不動産 伊丹ではきめこまかい管理には不安がありますし、フランチャイズに加入していても不良入居者を平然と入居させてしまう若い社員だけの責任感の乏しい業者は不安が残ります。

社歴が長いかどうかは宅地建物取引業者免許番号の前のカッコ内の数が更新した回数を示しますので多いほうが長くやっているということになります。

専任媒介したら他の不動産会社には頼んじゃいけないのにね。

ひょっとしたら売主は知らずにやっているのかしら・・・

専任媒介の縛りが無ければ、馴染みの不動産会社でもOKです。
ですが、売主側がその馴染みの会社でも良いと言わなければ、交渉は当然出来ません。

良心的な不動産屋は必ずメーカー特約がある土地なら説明してくれるはずです。
土地を購入される前に必ず地盤が固いのか柔いのか確認ください。最近は地震が怖いですからね。

それに建物を建てる際の杭打ちはかなり高額です。
土地が柔いと数百万といった単位で価格が変わってきますよ。
仲介手数料のことでしょう。

購入する不動産の代金によって数十万にも数百万にもなります。
購入する代金に対し、手数料として3%+\60000=Α×消費費税=仲介手数料仲介手数料は支払手数料の項目で必要経費になります。

購入時には不動産取得税が課されます。

課税標準額の算出や税率は都道府県によって異なります。
不動産を取得した日から20以内に都道府県税事務所に不動産取得申告書を提出して下さい。

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